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バイナリーオプションにおけるルールの作り方とローソク足で分かる私のエントリーしないポイント

志衣です。

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先週、ルールを守る大切さについて改めて深く考えさせられたので、今日は自分ルールの作り方をまとめてみました。

それを踏まえて、エントリーポイントとエントリーしないポイントについても解説しています。

【長期的バイナリーを研究していけるように、ルールを守ったトレードを】

 

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トレードをする前にすること

バイナリーオプションをする前に準備しておくことについて、まとめてみました。

 

①トレードをするため必要なものを用意する

・結果をまとめておけるものを準備する

手書きでノートなどにまとめたり、パソコンでスクリーンショットを取りながら行ったりすることもひとつの方法だと思います。

自分が継続しやすくて、尚且つ見直したときもすぐに見れる状況を作る。

実際言葉だけだと、なぜ負けたのか勝ったのかを思い出すことってなかなか難しいですよね。チャートを記録することで思い出せることが多いと思います。

 

・資金を確認する

トレード前に、改めて資金管理をすることもとても大切です。

取引口座の残高、銀行口座の残高などをしっかりチェックして無理のないトレードをできるようにしっかり準備をします。

 

・自分ルールを確認する

トレードをするときの自分ルールを確認して、絶対に守れるようにしっかり心に刻みます。守らないと大負けするなんてことも。。。

 

②トレードをする心構えをする

・トレードに集中できる環境、時間をしっかり確保する

時間に余裕がないとき、ゆったりとした気持ちでトレードができないときは、自信がある相場だと思ってもエントリーは控える。

焦っているときは、エントリーする根拠もあいまいなってしまうし、間違ったポイントでエントリーをしてしまったりするので、やることをすべて済ませたあとにトレードするように気をつけています。

 

・心を落ち着かせる

コーヒーを飲んだり、リラックスできるようにアロマを使ってみたり、平常心でいられるように自分のまわりの環境を整えるのもとても大切ですよね。

心を落ち着かせて、バイナリーに集中できるように自分自身をコントロールします。

 

 

③トレードモードに入る

・トレードの結果を振り返る
負けた相場、よく勝てる相場などを改めて確認をして、よいところを伸ばし失敗を減らせるように確認をする。
トレード前に確認するこ忘れかけていたことも思い出して、よいトレードにつながると思います。

動画や本を見て、頭をトレードモードにするのもありだと思います。

 

・必要な場合はデモトレードをする

振り返ったことを元にデモトレードで実践してみる。時間が経てば経つほど感覚も鈍ります。なので、心配な場合はデモトレードをして感覚を戻していくことも必要です。

ただし、ここでポイントは「デモトレをしすぎない」ということです。

デモトレとリアルのトレードは心にかかる負担も変わります。また、勝率100%なんてないと思うので、連続して勝ててたのに、リアルでやったら負けてそこからメンタルが・・・なんてことも考えられます。

デモトレは2、3回程度にして慣らしとして行うことをオススメします。

 

人によって準備は違うと思いますが、私が行っているバイナリーをする前の準備についてまとめてみました。

自分なりに必要だと思うことを行って、トレードモードに頭を切り替えて、「やるときはやる」「やらないときはやらない」「集中力が切れているとき、考え事があるときはやらない」と決めてトレードするようにするといいと思います。

 

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自分ルールの作り方

取引の中でルールというのはとても大切です。先日の負けをきっかけに私自身もルールの重要性について改めて深く考えさせられました。

「自分ルールをどうやって作っていくのか」や「どんなルールを決めたらいいのか」について、私なりにまとめてみました。

 

取引ルール作りのポイント

どのようにルールを決めていったらいいのかわからない方向けにルール作りのポイントについてお伝え出来たらなと思います。

取引回数を決める

一日に何回トレードするかを明確に決めます。

 

例)

①勝っても負けても一日3回まで

決めた回数の中でどんなエントリーをすれば勝てるのかを考えることができます。

②1日1回エントリーする

トレードを始めたばかりの人にオススメです。

チャートは見なければ読めるようにはならないし、長い時間空いてしまうと感覚もわからなくなります。

①と同じで決められた回数の中でその一回をどうとっていくか、逆になぜ負けたのかをしっかり分析するためには一回と決めるのもいいかもしれません。

 

③2回負けたらやめる

負けが増えるということは資金が減るということですよね。

逆に言えば最初から連続で2回負けたらその日は終わり。どこかで終わりを明確にしておかないと、資金を大きく減らしてしまうきっかけになります。

 

取引金額を決める

一回のエントリーにいくらかけるのかを決めて、一定金額でトレードするなどをしっかり決めていきます。

 

例)

・取引口座資金の1~10%の間から一定の金額を決める

・1回のトレード¥1000

 

もちろん最初はその取引所の最低購入可能金額からスタートです。

そして徐々に慣れていったら少しずつ資金を増やしていきます。

口座のお金全部かける!なんてことは絶対してはダメです。自分のできる範囲内で、無理をせずトレードすることが大切です。

 

エントリーのルール

自分なりのエントリーのルールを決めていきます。

・この相場ではエントリーしない

・この相場しかエントリーしない

・重要指標はエントリーしない

・通貨ペアを固定する

などがあげられます。

 

自分ルールをしっかり定めて、トレードすることで、大きな負けをすることなく少しずつ勝率を伸ばしていけると思います。

 

それを踏まえて今日のエントリーポイントとそうでないポイントのを載せてみました。

 

今日のエントリーポイント

20:30の時点で今日は一回しかエントリーできていないので、とりあえず今日エントリーしてたものだけをアップしたいと思います。

今日は建国記念日で日本は祝日なので、JPY(円)系の通貨ペアはお休みでした。

 

①AUD/USD highlow 15分トレード

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 エントリーのポイント

・大陽線からの大陰線

・デッドクロス

・RSI70%付近まで上昇

 

結果:勝ち

ボラはありますが、金曜日ほど強くはないし、上のポイントを踏まえて自信のある相場だったのでエントリーしました。

一瞬上昇しましたが、そのあとまた下落して結構差をつけて勝つことができました。

 

あくまでの私のエントリーになります。今回の相場に自信はありましたが、エントリーするかしないかはその時々で変わります。

同じようにやっても負けるときもあるので、私も毎日少しずつ、自分の得意な手法を見つけ出すべく研究中です。

 

私がエントリーしないポイント

ローソク足を見て判断できる、私のエントリーしないポイントです。

①AUD/USD

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上がってきて、移動平均線あたりでの反発が見られるのか?と思わせぶりなピンクの矢印のところのローソク足です。

その後一時は下がるものの結果的に判定時間付近で大きな上昇がみられました。

一番高値で売りに入りたいと思ってしまいがちですが、なんか怪しいぞと思ったらもうエントリーしないほうがいいですね。

上昇途中で陰線を含み、上昇は上昇だけどキレイに最後まで上がっていかない相場は急にトレンド転換することもあるので気をつけるポイントです。

 

まとめ

今日は自分ルールの作り方とローソク足でわかるエントリーポイントとしないポイントについてまとめてみました。

自信のある相場を磨きつつ、エントリーしないポイントは自分ルールとしてエントリーしないことが勝率を伸ばすための近道でもあるかなと思います。

基本的な自分ルールはトレードをする前から決められるけど、エントリーポイントは実際にトレードしてみないとわからないということもあると思います。

バイナリーオプションのいいところはトレードが短時間で決められているため、トレードしたあとも分析がしやすいというところでもあります。

勝っても負けてもしっかり分析をして、次のトレードに生かしていけるようにしたいです。私も日々研究を重ねて、勝率アップを目指していきます。

 

 

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